最新音楽ニュース 洋楽 邦楽 NEWS 映画情報 ランキング紹介のブログ、RSSサイト。無料メルマガ ・ 携帯サイトも是非ご利用ください。
ferm@ta2000.com
トップページ | Rock Star Calendar | レコメンド | コラム/解説 | リンク | このサイトについて | お問い合わせ | 泣ける モノ(amazon)
CHART & RANKING
MUSIC NEWS
RECOMMEND
QRコード モバイル版も公開中!
QRコードで簡単アクセス!暇つぶしにどうぞ。
http://fermata2000.com/i/

 RSSリーダーで購読する









音楽ニュース検索
【キーワード検索】
【カテゴリ検索】 洋楽NEWS | 邦楽NEWS | クラシックNEWS | デジタルNEWS | その他NEWS
【洋楽】 ビョークが新プロジェクト『Biophilia』からのトラックをiPadアプリとして公開
http://ro69.jp/news/detail/46239

現在『Biophilia』(生命愛)というテーマで新曲群の制作を進めているビョークが、そのうちのトラックがひとつをインストゥルメンタルとして発表されることが明らかに。
タイトルなどはまだ明らかにされていないこのトラックはiPad用に制作された電子書籍アプリ『Solar System』に収録される音源となっているのだが、この『Solar System』は太陽系のあらゆる惑星や衛星をつぶさに鑑賞しながら観て回ることができるという内容のソフトで、この太陽系の旅をしながらビョークの音も堪能できるというものになっているのだとか。

Written by Grecoviche at 2011-01-06 20:23:51
【洋楽】 2010年英国で最も売れたシングル/アルバム・トップ5
http://www.barks.jp/news/?id=1000066801

英国のチャートを管理するOfficial Charts Companyが、2010年最も売れたシングル/アルバム・トップ5を発表。
シングルはリアーナをフィーチャーしたエミネムの「Love The Way You Lie」が85万4,000枚を売り上げ、トップに。2位には、12月中旬にリリースされたばかりの『The X Factor』優勝者Matt Cardleのデビュー・シングル「When We Collide」がランクイン。その差わずか3万9,000枚とまだまだオーディション番組人気があるようです。
アルバムは、ロビー・ウィリアムスがリユニオンしたテイク・ザットの『Progress』が断トツの人気で1位に。続いて2009年10月発売からロングラン・ヒットを続けるマイケル・ブーブレの『Crazy Love』が123万枚で2位に。同アルバムは、2009年のベストセラー・チャート(英国)でも3位に登場。

2010年、英国で最も売れたアルバム・トップ5。

1.テイク・ザット『Progress』
2.マイケル・ブーブレ『Crazy Love』
3.レディー・ガガ『The Fame』
4.リアーナ『Loud』
5.プラン・B『The Defamation Of Stickland Banks』

2010年、英国で最も売れたシングル・トップ5。

1.エミネム ft. リアーナ「Love The Way You Lie」
2.Matt Cardle「When We Collide」
3.ブルーノ・マーズ「Just The Way You Are (Amazing)」
4.リアーナ「Only Girl (In The World)」
5.アッシャー「OMG」

Written by Grecoviche at 2011-01-04 14:17:15
【洋楽】 GORILLAZ、クリスマスに新作をフリー・ダウンロード・リリース
http://www.barks.jp/news/?id=1000066497

GORILLAZが、クリスマスにiPadで作った新作をフリー・ダウンロード・リリースする件の続報です。アルバム・タイトルが『The Fall』に決まったとインタビューでデーモンが明かしたそうです。「10月(October)に作ったんだ。(でも)『October』にはしたくなかったんだ。そのタイトルはもうU2が使ってるから。Octoberっていう言葉もその月も雰囲気も好きなんだけどね。」
アルバムをフリー・ダウンロードすることに決めたのは、制作するのにお金がまったくかからなかったからだとか。このリリースでゴリラズの活動は一旦休止となる模様。

GORILLAZ 公式サイト

Written by Grecoviche at 2010-12-20 10:27:23
【洋楽】 アリス・クーパー、トム・ウェイツらが〈ロックの殿堂〉入りへ
http://oops-music.com/info/view_news.html?nid=62482

ロックの殿堂ことRock And Roll Hall Of Fameの2011年度の殿堂入りアーティストが発表。Performerカテゴリーでの来年度の殿堂入りアーティストは、アリス・クーパー、トム・ウェイツ、ニール・ダイアモンド、ドクター・ジョン、ダーリン・ラブらの5組。トム・ウェイツは「いまだ興奮さめやらぬ感じだよ。僕自身はこうした殿堂入りには興味がないと思っていた。でもこうして実際に殿堂入りの報を受けてみて、いかに自分が殿堂入りを望んでいたかに気付かされたよ」とコメント。トム・ウェイツgはこの賞に対してそのように感じているのは本人以上に周りも驚きでしょう。

Written by Grecoviche at 2010-12-20 10:27:07
【洋楽】 R.E.M. 新曲を無料ダウンロード配信、新作は3月
http://remhq.com/get-discoverer.php

R.E.M.が通算15枚目となる待望の新作『Collapse Into Now』が、2011年3月7日に全米リリースされることが決定。U2やブロック・パーティー、ウィーザーなどの作品を手掛けてきたジャックナイフ・リーが、バンドと共にプロデュースし、レコーディングはベルリンで行われたとのこと。
アルバムにはパティ・スミス、レニー・ケイ、ジョエル・ギブ、パール・ジャムのエディ・ヴェダーがゲスト参加。
現在、R.E.M.の公式サイトでは、アルバム収録曲の「Discoverer」を無料ダウンロード配信中。またバンドがナッシュビルでレコーディングを行なっていた際に、大御所ロック・フォトグラファーのアントン・コービンが撮影したという数々の写真も公開です。

Written by Grecoviche at 2010-12-17 08:55:19
【洋楽】 1万人が投票したジョン・レノンの楽曲、第1位に輝いたのはあの曲
http://www.emimusic.jp/st/johnlennon/special/vote.htm

ジョン・レノンの生誕70周年を記念して、EMI ミュージック・ジャパンはジョン・レノンの日本版オフィシャル・サイトにて楽曲の人気投票を実施していたが、その投票結果が同サイトにて発表。
これは、ジョンが歌うオリジナル・スタジオ・レコーディング楽曲全81曲を対象に行われたもので、2010年2月5日〜12月10日の期間で投票を受け付け、約1万人からの投票があったとか。
また、現在ジョン・レノンの日本版オフィシャル・サイトでは、今回TOP3に輝いた3曲をクリスマス・グリーティング・カードとして送ることができるサービスを実施中。

ベスト10は以下のとおり。

1.イマジン/ 『イマジン』
2.スターティング・オーヴァー/『ダブル・ファンタジー』
3.ハッピー・クリスマス(戦争は終わった)/シングル曲
4.ウーマン/『ダブル・ファンタジー』
5.ジェラス・ガイ/『イマジン』
6.ラヴ/『ジョンの魂』
7.スタンド・バイ・ミー/『ロックン・ロール』
8.マインド・ゲームス/『マインド・ゲームス(ヌートピア宣言)』
9.マザー/『ジョンの魂』
10.ゴッド/『ジョンの魂』

Written by Grecoviche at 2010-12-16 05:04:18
【洋楽】 ポール・マッカートニーが100クラブ救済ライブを急遽決行
http://ro69.jp/news/detail/45002

店の存続が危ぶまれているロンドンの伝説のライブハウス、100クラブだが、ポール・マッカートニーは12月17日のランチタイムにライブを行うことを発表。チケットはイギリス時間12月15日朝10:00に発売になるとか。
「ぼくはこれまであらゆるタイプの会場でライブをやってきたけど、こういうタイプのライブはスタジアムでのライブとはまた違った課題が伴うものなんだよね。でも、スタジアムであろうと、クラブだろうと、ぼくはパフォーマンスをやるのが大好きだし、お客さんと繋がろうとすることも大好きなんだよ。今度のライブについてはお客さんと顔と顔とで向き合ったような、やりとりができればなあと楽しみにしてるよ。汗とビールの匂いが漂ってきそうなのも楽しみだけどね!」
100クラブは50万ポンド(約6800万円)もの資金を今年中の間に調達しないと廃業に追い込まれると言われており、これまでリアム・ギャラガー、ミック・ジャガー、ミック・ジョーンズなどのミュージシャンが店の救済キャンペーンに手を貸してきた。果たして救済なるか?

Written by Grecoviche at 2010-12-16 05:03:57
【洋楽】 スウェードのリユニオン「多分、2011年も」
http://www.barks.jp/news/?id=1000066428

この春、チャリティ・コンサートで再結成し、その後ヨーロッパ、UKでのツアーを終了したスウェード。ブレット・アンダーソンはリユニオンは年内にとどまることなく2011年も続く可能性を示唆。「俺たち全員、ツアーを本当に楽しんだ。(ロンドンのアリーナ)O2は本当にスペシャルだった。俺たちいま、これを楽しんでいる。だから十中八九、2011年も続けていくだろう。どんな形になるかはわからないが。(新作は)正直言って、新作についてはまだ何も考えてない。まだ騒ぎが収まってないからね。俺はちょっとまだ、O2のアフターショウ以来、脳死状態で、次に何をやろうかなんて決められない。」と談。まだバーナード・バトラーが参加していないというお楽しみ残した状態だけに、続くことに何かを期待してやみません。


Written by Grecoviche at 2010-12-16 05:03:31
【洋楽】 デヴィッド・リンチ監督、来年リリースエレクトロ・アルバムの詳細明らかに
http://www.barks.jp/news/?id=1000066423

『エレファント・マン』、『ブルー・ベルベット』、『ツイン・ピークス』、『イレイザーヘッド』、『ワイルド・アット・ハート』、『マルホランド・ドライブ』などの数々の話題作を生み出してきたデヴィッド・リンチが、エレクトロ・アルバム「GOOD DAY TODAY / I KNOW [解説・ボーナストラック付き国内盤] (BRE33)」を2011年1月26日にリリース。このプロジェクトに集結した豪華な面々は、アンダーワールド、ベースメント・ジャックスのサイモン・ラトクリフ、サシャ、スクリーム、ボーイズ・ノイズ・・・さらにはコールドプレイのプロデューサーとして名を馳せたジョン・ホプキンス、近年話題を集める北欧コズミック・ディスコ・シーンの新星ディスクヨッケらによるリミックスが収録。本作はリンチ自らがプロデュースを担当し、さらにヴォーカルも披露。ヴォコーダーを使用した自身のヴォーカルを大きくフィーチャーするなど、驚くほどポップな楽曲に仕上がりになっているとか。今年初めにもスパークルホースとデンジャー・マウスとのコラボレーション、「Dark Night of the Soul」を発表していましたが、驚きのソロ名義初アルバム非常に楽しみです。






Written by Grecoviche at 2010-12-14 07:48:59
6529 件中 1501 - 1510 件目 を表示しています
検索結果ページ:  前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58 59 60 61 62 63 64 65 66 67 68 69 70 71 72 73 74 75 76 77 78 79 80 81 82 83 84 85 86 87 88 89 90 91 92 93 94 95 96 97 98 99 100 101 102 103 104 105 106 107 108 109 110 111 112 113 114 115 116 117 118 119 120 121 122 123 124 125 126 127 128 129 130 131 132 133 134 135 136 137 138 139 140 141 142 143 144 145 146 147 148 149 150 151 152 153 154 155 156 157 158 159 160 161 162 163 164 165 166 167 168 169 170 171 172 173 174 175 176 177 178 179 180 181 182 183 184 185 186 187 188 189 190 191 192 193 194 195 196 197 198 199 200 201 202 203 204 205 206 207 208 209 210 211 212 213 214 215 216 217 218 219 220 221 222 223 224 225 226 227 228 229 230 231 232 233 234 235 236 237 238 239 240 241 242 243 244 245 246 247 248 249 250 251 252 253 254 255 256 257 258 259 260 261 262 263 264 265 266 267 268 269 270 271 272 273 274 275 276 277 278 279 280 281 282 283 284 285 286 287 288 289 290 291 292 293 294 295 296 297 298 299 300 301 302 303 304 305 306 307 308 309 310 311 312 313 314 315 316 317 318 319 320 321 322 323 324 325 326 327 328 329 330 331 332 333 334 335 336 337 338 339 340 341 342 343 344 345 346 347 348 349 350 351 352 353 354 355 356 357 358 359 360 361 362 363 364 365 366 367 368 369 370 371 372 373 374 375 376 377 378 379 380 381 382 383 384 385 386 387 388 389 390 391 392 393 394 395 396 397 398 399 400 401 402 403 404 405 406 407 408 409 410 411 412 413 414 415 416 417 418 419 420 421 422 423 424 425 426 427 428 429 430 431 432 433 434 435 436 437 438 439 440 441 442 443 444 445 446 447 448 449 450 451 452 453 454 455 456 457 458 459 460 461 462 463 464 465 466 467 468 469 470 471 472 473 474 475 476 477 478 479 480 481 482 483 484 485 486 487 488 489 490 491 492 493 494 495 496 497 498 499 500 501 502 503 504 505 506 507 508 509 510 511 512 513 514 515 516 517 518 519 520 521 522 523 524 525 526 527 528 529 530 531 532 533 534 535 536 537 538 539 540 541 542 543 544 545 546 547 548 549 550 551 552 553 554 555 556 557 558 559 560 561 562 563 564 565 566 567 568 569 570 571 572 573 574 575 576 577 578 579 580 581 582 583 584 585 586 587 588 589 590 591 592 593 594 595 596 597 598 599 600 601 602 603 604 605 606 607 608 609 610 611 612 613 614 615 616 617 618 619 620 621 622 623 624 625 626 627 628 629 630 631 632 633 634 635 636 637 638 639 640 641 642 643 644 645 646 647 648 649 650 651 652 653  次へ
【レコメンド】 Bon Iver / 22, A MILLION [購入はこちら]

【2016年心に残ったアルバムベスト1】
米国のフォーク・ロックバンドのサード・アルバム「22, A Million - ボン・イヴェール」。前作はグラミー賞で「最優秀新人賞」と「ベスト・オルタナティブ・アルバム」を受賞する実力派。
何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






Bon Iver - 22 (OVER S∞∞N)





Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
過去のRecommendを見る
amazon
Mail Magazine
毎日のNEWSをメルマガにてほぼ毎日送信中。とりあえず試聴を!(無料) 見本誌

電子メールアドレス:
Festival
music MP3 download
Our Favorite Sites
Label
CD Shop

copyright(C)2000-2009 ferm@ta2000 All Rights Reserved [22250403]