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【洋楽】 ポール・アンカ、故フランク・シナトラやマイケル・ジャクソンとのデュエット・アルバムをリリース
http://www.barks.jp/news/?id=1000088105

ポール・アンカが、芸能生活55周年を記念し自伝『My Way:An Autobiography』とデュエット・アルバム『Duets』をリリース。アルバムにはイケル・マクドナルド、ジョージ・ベンソン、ドリー・パートン、レオン・ラッセル、グロリア・エステファン、マイケル・ブーブレ、ウィリー・ネルソン、パティ・ラベル、クリス・ボッティ、セリーヌ・ディオン、トム・ジョーンズらと行なったデュエット14曲を収録。故フランク・シナトラ、マイケル・ジャクソンとのコラボも含まれるそうで、71歳にしてキャリア最高の売上になりそうな予感。

『Duets』収録曲
1.「Walk A Fine Line」 with ジョージ・ベンソン&マイケル・マクドナルド(B)
2.「Find My Way Back To Your Heart」 バック・ボーカル Tita Hutchison(A)
3.「Do I Love You(Yes, In Every Way) 」 with ドリー・パートン(B)
4.「This Is It」 with マイケル・ジャクソン(B)
5.「I Really Miss You」 with レオン・ラッセル(A)
6.「Think I’m In Love Again」 with グロリア・エスティファン(B)
7.「Pennies From Heaven」 with マイケル・ブーブレ(A)
8.「Crazy」 with ウィリー・ネルソン(B)
9.「You Are My Destiny」 with パティ・ラベル(C)
10.「Les Filles de Paris」 with クリス・ボッティ(B)
11.「It’s Hard To Say Goodbye」 with セリーヌ・ディオン(C)
12.「She’s A Lady」 with トム・ジョーンズ(C)
13.「Hold Me ‘Til the Morning Comes」 with ピーター・セテラ(C)
14.「My Way」 with フランク・シナトラ(B)

A:新しくレコーディングされたもの
B:新しいヴォーカルや楽器をフィーチャーしたニュー・ヴァージョン
C:アルバム『A Body Of Work』(1998年)に収録されたもの。

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Written by Grecoviche at 2013-03-07 08:37:01
【洋楽】 ヤー・ヤー・ヤーズ 新作『モスキート』についてと語る
http://ro69.jp/news/detail/79175

4月17日に新作『モスキート』をリリースするヤー・ヤー・ヤーズのカレン・Oが、『ビルボード』誌の取材で新作についてかつてロックにあったこぶしを取り戻したいと談。
「わたしたちが駆け出しだった頃、活躍してたバンドが今も恋しく感じるのよね。わたしたちが出てきた頃には、ジョン・スペンサー・ブルース・エクスプロージョンとか、ザ・メイク・アップとかがまだ頑張ってたんだけど。あの頃あんなにあったカリスマとセクシャリティとこぶしはどこに行ったの? このアルバムはそうしたものをまた前面に打ち出すアルバムなのね」
新作からの最新シングル「Sacrilege(冒涜)」を聴いて期待が高まります。

Yeah Yeah Yeahs - Sacrilege


Written by Grecoviche at 2013-03-07 08:36:44
【洋楽】 名作ジャケットが撮影された場所を紹介するサイト
http://www.roomie.jp/2013/02/55934/

アルバムのカバー写真を撮影した場所を現在の様子と重ね合わせて紹介してくれるサイト「Pop Spots.Com」が紹介されています。よくビートルズの「アビーロード」を真似て写真を撮る人がいますが、こうしてみるといろんなポイントがあるんだなぁと感心。百聞は一見にしかず、観れば面白さがわかります。

Written by Grecoviche at 2013-03-06 14:24:31
【洋楽】 シガー・ロス、DVD『世にも奇妙な映像実験』発売日にUSTREAM配信
http://www.mtvjapan.com/news/music/22268

シガー・ロスが、最新アルバム『Valtari (邦題:ヴァルタリ〜遠い鼓動)』の実験的映像プロジェクト作品集『世にも奇妙な映像実験 [DVD]』を、6日にDVDとしてリリース。16人の映画監督や映像ディレクターに均一の予算を提供。アルバムを聴いて感じたままを映像で表現するよう依頼し完成したもの。6日には、USTREAMで作品が配信される予定。5月のジャパン・ツアーのうち武道館公演は既に完売。

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Written by Grecoviche at 2013-03-06 07:48:11
【洋楽】 PRINCE at LATE NIGHT with JIMMY FALLON
ギター、ぶん投げた〜!

Bambi


Screwdriver


Written by Grecoviche at 2013-03-04 17:59:01
【洋楽】 FUJI ROCK FESTIVAL ’13 ビョーク、NINら出演アーティスト第1弾
http://www.fujirockfestival.com/

フジロック2013の出演アーティスト第1弾が発表。初日26日のヘッドライナーに決定したのは、先日再始動を発表したばかりのナイン・インチ・ネイルズ。2009年に活動終了を宣言し、話題の映画「ソーシャル・ネットワーク」のサントラでオスカーを受賞したり、最新ユニット How To Destroy Angelsのリリースなどで話題をふりまいていたトレント・レズナーにすっかり煙に巻かれた感じでの、ナイン・インチ・ネイルズ復活!翌日27日のヘッドライナーには、ビョークが決定。1998年豊洲、2003年苗場から10年ぶりの登場。他にもエックス・エックス、DJシャドウ、CJラモーンなど気になるアーティスト目白押しです。

<出演アーティスト第1弾>
NINE INCH NAILS / BJORK / The xx / BASSEKOU KOUYATE & NGONI BA / CJ RAMONE / COHEED AND CAMBRIA / DAUGHTER / DEATH GRIPS / DJ SHADOW / FEED ME / FLYING LOTUS / FOALS / FUN. / THE HOT 8 BRASS BAND / HURTS / JACK BEATS (DJ SET) / JULIO BASHMORE / KILLSWITCH ENGAGE / KYTE / MAYA JANE COLES / MODESELEKTOR / OF MONSTERS AND MEN / PORTER ROBINSON / ROCKET FROM THE CRYPT / TAME IMPALA / TOM ODELL / TORO Y MOI / YO LA TENGO

Written by Grecoviche at 2013-03-01 07:22:41
【洋楽】 ビートルズ、元バンドの秘書のドキュメンタリー映画にオリジナル音源の使用を許可
http://ro69.jp/news/detail/78744

ザ・ビートルズはバンドの秘書を長く務めたフリーダ・ケリーの生き様を追ったドキュメンタリー映画『Good Ol’ Freda』で"ラヴ・ミー・ドゥ"、"アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア"とほか2曲の使用がポール、リンゴとジョンとジョージの管財人の許可を同時に得られ、インディ映画としては快挙を成し遂げたと『ザ・ガーディアン』紙が報じています。
なかなか許可が得られないばかりか、高額な使用料を請求される場合もあるそうで、アメリカのテレビ・ドラマ『マッドメン』などは"トゥモロー・ネヴァー・ノウズ"の一部を使うだけで25万ドルも支払ったとか。
フリーダはビートルズの秘書として11年間働き、ビートルズの事務所の切り回しとビートルズ・ファン・クラブの運営を任されていたことで知られている。しかし、事務所とファン・クラブを自らの手で畳んで以来、その後は自身の果たした役割や、ビートルズのメンバーの素顔、あるいはバンドの舞台裏についてただの一度も公言したことがなく、今回の映画はそうした「忠誠心とはなにを意味していて、その倫理観をキャラクターという側面から掘り下げた」内容になっているとホワイト監督段。

Written by Grecoviche at 2013-02-24 22:23:19
【洋楽】 ベック、D.ボウイのカバーで空前絶後なライヴ体験を公開
http://www.barks.jp/news/?id=1000087673

デヴィッド・ボウイの1977年の名曲「サウンド・アンド・ヴィジョン」をべックが総勢160人のミュージシャンと共にカヴァー。その模様を特設サイトにて360度で体験できる。またYoutubeに動画が公開。
オーケストラのアレンジを手がけ指揮したのはべックの父親でアレンジャーのデイヴィッド・キャンベル。原曲は1977年に発表されたボウイのアルバム『ロウ』の1stシングルで、全英チャート3位を記録。べックは、3分ほどのこの曲を分解・再構築し、9分以上もある壮大な曲に仕上げている。オーケストラ以外にも数々のドラムセット、9人エレキ・ギタリスト、シンセ、テルミン奏者、ヨーデル歌手、合唱団が参加し、ハープ、ノコギリ、世界中の打楽器も使用。
デヴィッド・ボウイは3月13日に10年ぶりのニューアルバム『ザ・ネクスト・デイ』を発売。

Beck Reimagines David Bowie’s "Sound and Vision"


Written by Grecoviche at 2013-02-22 07:53:41
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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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