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【邦楽】 桑田パパ、明るい告別式
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200403/gt2004031102.html

記事を読むと明るい中にもしんみりと、と言った感じでありまして、お父さんは息子の歌声にきっと喜んだはずであります。一番うらやましい葬儀であります。普通お葬式で笑う雰囲気はあるもんじゃありませんが、おいらが大学1年の時、高校の同級生が事故で亡くなってしまったんですよ。したらあんた、お経終わって立ち上がった同級生が、正座してたとはいえコントのように歩いて、コントのように倒れた。戸惑う同級生連中の間を、担任だった女おばはん教師の甲高い笑い声。親族からは笑いも漏れず、さすがに生徒間で「ありゃまずいだろ」と。もちろん、帰りの新幹線の中では全員で大爆笑させてもらいました。極端な解釈として、明るいやつだったから、あんくらいのギャグがあってよかんべと。

Written by fermata2000 at 2004-03-11 09:35:02
【邦楽】 モー娘のベスト盤発売と全国ツアー
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200403/gt2004031001.html

たまにテレビで見かけても、もはや新しいちびっこ辺りの名前がわからなくなった。今度辻加護の2人が抜けても何人になるのかもさっぱりわからなくなった。もうそろそろ飯田さんも抜けないのかね。31日にモー娘の2枚目のベストアルバムが発売されて、来月3日からは全国ツアー開始という記事であります。昔はどこ見ても、どこ行ってもモー娘の唄が流れてくるイメージがあったが、今回の収録曲とやらをさーっと眺めてもこれといって浮かんでこないのは、それほど露出がなくなったからなのか、それとも勢いがなくなってきたからなのか。

Written by fermata2000 at 2004-03-11 08:29:29
【邦楽】 TMRがヌードになった
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/mar/o20040309_20.htm

記事の下の方で、「TMRのイメージと素の本人のギャップで苦しんだ時期があった」とあります。なるほど、抵抗があったのか。しかしファンに受け入れられたのは、ダウンタウンとの絡みで見せたTMRのイメージの部分。その抵抗が今の失速感につながったのであろうか。めっきり曲を聞く機会もなくなった。はて、今回のヌード、テレビで写真を見ましたが、やっぱ毛の処理とかしてるんだろうか、足とか尻がどうも男に見えない。いやいや、だからといって発情するわけじゃありません。わたしゃどっちかというと豊満な人の方が好みなので。デブ専ではない。線が細くて、いかにも小ちゃそうな感じでありました。

Written by fermata2000 at 2004-03-11 08:29:12
【邦楽】 キョンキョンが新人賞とはこれ如何に
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/f-et-tp0-040309-0023.html

文化庁って言うんですから、国が素晴らしい女優さんだと認めたということです。めっきり音楽活動からは離れている小泉今日子ですが、先日の離婚でちょっと話題にもなったので、ついでに。一応メインは五木ひろしが、芸術選奨文部科学大臣賞とやらに選ばれたということなので、こっちをメインということにしておきましょう。キョンキョンは新人賞だそうです。ドラマの演技力が評価されたんだって。

Written by fermata2000 at 2004-03-11 08:28:55
【邦楽】 ピエール瀧監修のDVD「究極ホ乳類ニシイ」第2弾発売
http://www.bounce.com/news/

ピエール瀧監修DVD「究極ホ乳類ニシイ」の第2弾である『ピエール瀧 presents「究極ホ乳類ニシイ」(COMIC牙コミックス2)』が5月19日に発売。去年10月に新宿リキッドルームで行われた「ピエール瀧 7HOURS」でのピエール瀧とベートーベンのライヴも収録されるとか。前回、渋谷タワレコで行われた「究極ホ乳類ニシイ」発売記念トークショウに行ってきましたが、あのスペースでVTRみながらのゆる〜い時間は結構心地よかったです。またやってくれないかな?

Written by fermata2000 at 2004-03-10 19:46:52
【邦楽】 生坂井泉水にファンも興味深々だったあそうです
http://www.sanspo.com/geino/top/gt200403/gt2004030901.html

有楽町の国際フォーラムで5000人を前にしてのライブ。平成11年ですか、船の中で600人を前にライブして、緊張して歌詞を忘れるという記事を拾ったのは。その後もNHKの番組に曲使われて紅白出るかもとか言われながら、ようやく表舞台に出てきた坂井さん。デビューして結構年月が経つと思いますが、印象が変わらなく感じるのはやっぱり生の姿を見る機会がなかったからか。ずっとBEING系は姿を見せないという定説がありましたが、最近は倉木も大学進学してから露出するようになったり、愛内さんがテレビによく出たりと若干の方針転換なのかなとも思えなくもない。ま、それでもまだ少ないくらいだけど。どの記事読んでも坂井さんの姿にファンの熱い視線みたいなことを書いてありましたが、読売系列だけは「負けないで」が歌われて、強引に長嶋監督の応援歌に仕立て上げていまして、こればっかりは作りすぎ。

Written by fermata2000 at 2004-03-10 09:24:10
【邦楽】 桑田佳祐の父がお亡くなりになりました
http://www.nikkansports.com/ns/entertainment/p-et-tp0-040309-0014.html

昔の言葉でいうと、結構ハイカラなお父さんだったんでしょうか。いくつかのお店を経営する上、インテリアデザイナーの肩書きもあったということで、77歳。詳しいことは桑田の意向のようで語られてませんが、大活躍の息子を持って幸せだったことでしょう。療養中だったということですが、おいらにも療養中の婆ちゃんがいまして、今週末から酒飲みジジイの法事で青森に行くんですが、その婆ちゃんにも会いにいくんですよ。もう10年以上寝たきり。変に霊感のある人でして、ベッドの上で「ジジイが来た」と言っては、風もないのに窓ガラスをガタガタと鳴らせる人であります。その婆ちゃんは78なんですが、「81まで生きる」と言ってるようなので、なら行けるときに行っておかなきゃということでして。その婆ちゃんに「大きくなったら大物になる」と言われて育ちましたが、未だ社会の最底辺におりまして・・・。

Written by fermata2000 at 2004-03-10 09:23:56
【邦楽】 城島くんに春がやってきた
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/mar/o20040308_100.htm

そうそう、いつまでもアイドルのまずい料理食わされてないで、彼女においしい料理作ってもらいなさい。キャンギャルがお相手ということですが、女性週刊誌が報じてるので半信半疑。でも、すっかりお笑い班にされておっさんキャラになってしまったアイドルのリーダーとして、これが本当だったら良かったなぁと思えます。でも一言言わせてもらえば、歌のときにリーゼントはやめなさい。ロックをアピールしても所詮アイドルなのだから。

Written by fermata2000 at 2004-03-10 09:23:39
【邦楽】 奥田民生 広島市民球場でのライヴが決定
http://www.ot10.net/

ソロ・デビュー10年目だそうで、今年は「いつになく働きまくる」と公言している奥田民生が、弾き語りコンサート「ひとり股旅スペシャル@広島市民球場」を、10/30(土)に行なうことが決定。股旅ツアーの武道館行けなかった故郷広島ファンには朗報です。広島にいけない人には5/16〜の全国ツアー(15公演)も発表されてます。その前にも横浜赤レンガ倉庫でTHE HIGH-LOWSやTHE MODSとのイベントまで。本当に働きまくってます。

Written by fermata2000 at 2004-03-09 22:44:10
【邦楽】 「題名のない音楽会」に平原綾香出演
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/mar/o20040307_10.htm

テレビで障りやらプロモではしょっちゅう見かけてましたが、昨日のHEY3でようやく一通り曲を聞く機会が訪れました。迫力があるわけではないのに、実に存在感溢れる声であります。端的に言うと透明感のある声。多分音の幅が広いから余計に満足感を感じられるんだけど。悪くないからやや良いに傾きつつある人、おっとりした感じだし。新曲とやらもクラシックから代って、カナダのヒーリングミュージックの大物という人が作った曲に、作詞松井五郎。じっくり足場を固めにきてるといういい感じの曲でした。今度は歌声だけでなくサックスを演奏してるところも見てみたい気が致します。そんな平原さん、21日放送の「題名のない音楽会21」でフルオーケストラを従えての熱唱を披露ということであります。最近テレビから入ってくる日本の音楽には、これといった新鮮さがなかったので、こういう知らない角度から来られる人には注目せざるをえません。

Written by fermata2000 at 2004-03-09 01:31:51
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何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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