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【邦楽】 ELTはいらぬ心配だったようだ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2001/01/10/04.html

五十嵐さんが抜けて懸念を抱いていたELT、元日発売となったニューシングル「fragile」がオリコン1位になることが確定しました。年が明けてからまだ記事が少ないせいもあって、オリコンへチャートチェックをしによく見てたんですが、確かに日別チャートでも確実に1位をゲットしてて、ただ単に心配していたおいらが時代の流れに乗ってなかっただけみたい。なにはともあれこれからは持田と伊藤さんの2人で活動していくわけで、頑張っていただきたいわけです。

Written by fermata2000 at 2001-01-10 00:00:00
【邦楽】 キムタクは21世紀も視界よし
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20010109_10.htm

キムタクと松たか子という、ここんとこ代わり映えのしないフジのキャスティングにドラマの製作発表の記事の時にこきおろした記憶がありますが、ふたを開けてみればフジのしてやったり。すごいですね。キムタク。と、騒がれてますが、当然松たか子の功績もあるだろうし、主題歌を歌ってる宇多田の功績もあるだろう。全てがフジの思惑通りになったわけです。期待の高さが視聴率として跳ね返ってきたわけですが、宇多田の歌は歌として今後聞いてみるとして、このドラマを見る予定は僕の中ではありません。

Written by fermata2000 at 2001-01-10 00:00:00
【邦楽】 スポーツ紙もいろいろね
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20010109_40.htm

今日は記事が少ないので違うとこの着眼点を置いてみましょうか。記事はですね、ジャニーズV6の岡田くんと嵐の大野くんが1日遅れで明治神宮で成人式をしたという記事です。立会人なんていらないと思うけど、ひまだったんでしょうか、TOKIOのリーダー城島くんが来たそうです。で、何がいろいろかというと、最初日刊スポーツを読んだんです。そこには岡田くんが絵馬に「image」と書き込んだと書いてあるんです。誰かに吹き込まれたんちゃうのと思いながら、次はスポニチを読みました。したらきっちり「カタカナ4字でイメージと」と書かれてました。なんだ、日刊さん。そんなジャニーズのご機嫌を取るようなことしちゃだめじゃない。そして最後にタイトルリンクした報知を読んだわけです。したら、国分くん熱愛を受けて、立会人のリーダーにコメントもきっちり載せてました。スポーツ紙もいろいろね。大野くんには触れてないけどわからないからしょうがない。

Written by fermata2000 at 2001-01-10 00:00:00
【邦楽】 和田アキ子は帰国早々不愉快丸出し
http://www.zakzak.co.jp/geino/0110_g_3.html

私は、紅白本番前に起きた小林幸子との騒動においての和田アキ子の対応が、今まで尊敬の念を込めて様々な時において賞賛のコメントを出してきただけに、どうしてもあの時の対応だけは納得できません。実際どうなのか知りませんよ。見てたわけじゃないし、マスコミ報道読んだだけですから。しかし、それだけに今回の憮然としてたというこの対応も納得できないわけであります。というわけで、小林との騒動和田さんが「ほっとけば」と言ってるのでほっとけばいいんじゃないですか。この記事もほっとくことにします。

Written by fermata2000 at 2001-01-10 00:00:00
【邦楽】 The ピーズ、2枚のベストアルバムが同時発売
http://www.launch.co.jp/LJ/

知ってる方どれくらいいるのでしょうか?目下活動休止中の今や伝説のバンドと化しているThe ピーズ。Voハルの双子の弟は元カステラって言うバンドやってまして、今はトモロフスキーと名のって活動中。ギターの人は普通にセメント関係の会社で働いている姿見かけたなんて噂話し聞いた事あります。その名曲集『プッチーメリー The ピーズ 1989-1997 SELECTION』が2枚発売。2枚組みじゃないのが残念ですが両盤とも未発表音源、ライブ音源、リミックスも収録とあれば買わなきゃいけません。(泣)「納豆ばかり食ってていいのか」「デブジャージ」とタイトル見ただけではコミックバンドと思われますが、人生の真理を突いた心に残る歌詞ととろけるメロディーに僕は以前、脳みそメルトダウンさせられました。今聴いたらどうなのか?が楽しみ。詳細記事はありません。リリース情報のみ

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
【邦楽】 また1つ解散かい
http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-010109-03.html

なんとJUDY&MARYまでもが解散ということになりました。まさにニューセンチュリーというところでしょうか。大物バンドがこぞって解散するなんて。イエモンは休止だそうですがね。着実に時間は過ぎているということです。始まりがあれば終わりがある。おいらはファンと呼べるほど知らないんですがね、曲は好きでしたよ。「OVER DRIVE」とか。こんな曲もできるんだって思わせたのは「MUSIC FIGHTER」を聞いたときですね。あれは結構衝撃的でした。ドラムをかじってたので、メロディーも重要ですがどうしてもリズムを追う癖がとれなくて。「こりゃ面白い曲だ」と。しかしYUKIの男らしい力強さと女らしい柔らかさが同居したなんとも言えない声。女性ロックヴォーカリストとしてはダントツでしたね。そしてTAKUYAのけだるそうな雰囲気から醸し出される勢いのあるギター。かと思えばヘヴィメタを思わせる恩田さんのかっこ。そしてオールナイターズの人と結婚した五十嵐さん。「JAM」でくくれば「らしさ」というのが出来上がってましたが、よくよく見ればそんな相反するものが同居していた魅力的なバンドでした。残念。1時からのラジオにちょっと耳を傾けたいと思います。

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
【邦楽】 イエモンは休養前ラストライブ
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2001/01/09/02.html

う〜ん、ま、借金しまくってブラックリストに載っていたという吉井さんからしてみれば最高の形にはなったんでしょう。というわけで、イエモンもめでたく全日程を終了して休養突入です。記事読んで思いましたが、確かに東京ドームはいろいろあるもんですね。イエモンしかり、この前のLUNA SEAしかり。そして突然解散発表したX JAPANしかり。TM NETWOREKしかり。さらに言えば美空さんの満身創痍の東京ドーム公演も語り草。始まりがあれば終わりありなんて上で書いてますが、終わりがあれば始まりもあるわけで、吉井さんはすでにソロとしての活動が決まってるわけです。あっ、イエモンは終わりじゃないね。失礼。

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
【邦楽】 ついでにこっちも一旦終わりってことで
http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-010109-06.html

かぐや姫。このグループは違う意味で印象に残りましたね。この年末解散、休業バンドの話が出てくる中、このサイトを始めた5月、6月あたりは一時頂点を極めた70年代グループの再結成話がいっぱい出てきまして。チューリップ、ゴダイゴ、そしてかぐや姫。ゴダイゴは外国人メンバーが祖国帰国ということで、この先の復活はないそうで。チューリップは知らんが、かぐや姫もとりあえず今回のスケジュールを全て終えまして活動終了です。このグループは「次は還暦かな」と語ってるみたいなので、まだ楽しみがあります。それにしてもこうもバンドの一区切り話が並ぶと20世紀終わったんだなって思いますね。しみじみと。

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
【邦楽】 国分くんの交際宣言会見
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20010108_10.htm

今やマッチからジャニーズの御大の座を奪い取った感がある、少年隊の東山さんが見守る前で会見を行ったようです。照れっぱなしだったようで、口調はしどろもどろだったようですが、はっきり交際を認めております。いいですね。なんか。交際話なんて最近松田聖子ばっかりだったので、どんなアーティストの交際話でもさわやかに感じてしまいます。こういうところに松田聖子の存在意義があったんですね。毒でありながらも他にいい効果を与える存在という意味で。

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
【邦楽】 演歌の大物とアニメの大物がくっつきました
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/jan/o20010108_70.htm

こち亀。視聴率いいみたいですね。その昔作者の秋元氏は表紙の裏に書くコメントでこんなことを書いてました。31巻には「この派出所だけはアニメ化しにくいらしい。中年のおじさんが主人公じゃヒットはのぞめそうにないのだ」と。これ昭和59年。17年前のコメント。ちなみに31巻の後ろの芸能人コメントは怪物ランド。知らねぇっつうの。そして44巻では「読者のお手紙でこち亀をぜひアニメ化してください、という希望が多いのにお答えして(略)タツノコプロの協力により制作されました」というので表紙がそのアニメになってます。これ昭和62年。それからさらに時間をさらにおいてアニメになったわけですが、なぜ今になってってのが感想でした。そんなこち亀も好調のようで、このほど主題歌を天童よしみが歌うことになったというのがこの記事なわけです。

Written by fermata2000 at 2001-01-09 00:00:00
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【2016年心に残ったアルバムベスト1】
米国のフォーク・ロックバンドのサード・アルバム「22, A Million - ボン・イヴェール」。前作はグラミー賞で「最優秀新人賞」と「ベスト・オルタナティブ・アルバム」を受賞する実力派。
何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






Bon Iver - 22 (OVER S∞∞N)





Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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