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【クラシック】 小澤氏迎え新春公演のリハーサル ウィーン・フィル
http://www.asahi.com/culture/update/1229/001.html

毎年恒例、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団「ニューイヤーコンサート」を聴くためにウィーンへ足を運ぶ人々は多いですが、今年は米国テロ事件の影響で例年よりマイナスになるかと思いきや、小澤効果で例年の1.5〜2倍の日本人がチケットを求めているとか。そんな「ニューイヤーコンサート」のリハーサルですが、28日ウィーン市内の楽友協会大ホールで始まり、30、31の両日には、本番と同じ曲目でプレコンサートをするそうです。聴きに行きたいけれどそんなお金が無いわっという人は、NHK教育やBSで生中継されるので見逃さないようにチェックですよ!

Written by fermata2000 at 2001-12-31 00:00:00
【クラシック】 世界の小沢、「過去の演奏は放送して欲しくない」
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/12/29/03.html

文化放送のBSデジタルラジオで、来年の1月7日に29年前に収録した小沢氏が指揮を務めた演奏を流そうとしたところ、小沢氏から「放送も聞いてないし、演奏家として過去の演奏は放送して欲しくない。」とクレームが。一応演奏の著作権は楽団の方にあるようでそっちからは許可を得たため、法律的には問題ないようですが、こういうこともありうるということで難しい問題ですね。ただ、小沢さんも今回は自分が聞き直してないのを放送して欲しくないっていうこともあるみたいなので、聞き直してOKと思えば放送に問題はないようです。うーん、よくわからん。なんて言ったらいいか。いろいろあるんですね。問題が。

Written by fermata2000 at 2001-12-29 00:00:00
【クラシック】 回顧2001 音楽
http://www.asahi.com/culture/music/K2001121301128.html

星野学氏が今年1年のクラシック界を振り返ったコラムです。彼はこの1年をこう振り返っています・・・「重厚さより疾走感」。古い伝統を忠実に守り続けているのがすでに過去の流儀になってしまったのですかね。今年はどの分野においても出色が多かった気もします。また、日韓オペラもありましたね。教科書問題などがからんだりして(笑)あとはベルディが没後100年でした。こう考えてみるとあっという間の1年でしたね。また来年も、クラシック業界に新たな企画が生まれてくるのでしょうか。ちょっと楽しみだったりもします。そして、同級生が生み出していってくれることを願いたいです。

Written by fermata2000 at 2001-12-18 00:00:00
【クラシック】 韓国の17歳が優勝 ロン・ティボー国際音楽コンクール
http://www.asahi.com/culture/music/K2001121001300.html

ピアノとバイオリンの若手演奏家の登竜門として知られているロン・ティボー国際音楽コンクール。今年はピアノ部門で、今月の8日にパリで決勝戦が行われたようで、優勝者は出場者の中で最年少の17歳、イム・ドンヒョクさん。日本人では5位に福岡県出身の木村綾子さん、6位に大阪府出身の岡本麻子さんが入賞したそうです。34カ国161人が参加した中、パリでの二つの予選に行けたのはたった50名だそうですが、その中で日本人は10人。結構な割合を占めていますね。入賞者も2人と嬉しいニュース。来年はバイオリン部門だそうですが、是非とも頑張って欲しいものです。

Written by fermata2000 at 2001-12-18 00:00:00
【クラシック】 小澤征爾指揮ウィーン・フィル ニューイヤー・コンサート2002のプログラム 発表
http://www.ongakunotomo.co.jp/news/index.html

ヨハン・シュトラウス1世、ヨハン・シュトラウス2世とヨハン・シュトラウス2世の弟 (1世の次男)ヨーゼフ・シュトラウスの作品がずらりと並びます。第2部ではヨーゼフ・シュトラウスの作品が多いのが目立ちますね。その中で、1曲だけですが、ウィーン・フィルの第5代コンサートマスターで、作曲家としても知られるヨーゼフ・ヘルメスベルガー2世の作品が演奏されるようです。リンクで飛ぶと、プログラムが全曲見られますよ。

Written by fermata2000 at 2001-12-18 00:00:00
【クラシック】 村治佳織のギターが最後の晩餐の前で響き渡るそうです
http://www.zakzak.co.jp/geino/1216_g_3.html

写真写りがよかったから夕刊フジを使ったのに、名前に誤字があるのはいただけない。香織ではなく佳織が正しい。正月4日にイタリアのルネッサンス芸術作品を巡ってきた模様を流す村治さんの番組があるそうで、その発表がありました。見所として修復されて初めて世界に公開されるという「最後の晩餐」の前で村治さんがギターを演奏する姿が拝めるそうです。きっと見れば村治さんのクラシックギターがすごいということに気づいていただけると思います。幼少時代から培ってきたそのギターテクニックできっと正月ボケしてる人を魅了してくれることだと思います。

Written by fermata2000 at 2001-12-16 00:00:00
【クラシック】 実力派バイオリニストの初コンサート
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/dec/o20001211_50.htm

僕も最初はよくわからなくて、お父さんが日航ジャンボ機の事故の人ってわけじゃなけりゃ取り上げなかったダイアナ湯川さん。でも実力はきっちりあるそうで、名前からしてすごそうですがロンドン王立音楽院の教授を15にして務めてるってのがすごい。そんなダイアナさん、クラシックの楽しさを広めるべく、お父さんの遺志を忠実に守って、今回紀尾井ホールでコンサートを行いました。

Written by fermata2000 at 2001-12-12 00:00:00
【クラシック】 ネタ元がね
http://www.zakzak.co.jp/geino/1212_g_4.html

夕刊フジでちょっと色つけて記事書かれてるので、クラシックに置いていいものか悩むんですけど。昨日のやつといい。でもちゃんとした人たちの記事でしょうからクラシック記事として。昨日の5人組に続いて、今度は3人組のピアニストを取り上げてます。おっさんが買う夕刊紙の記事ですから、質問もどんな男性に聞かせたいかとか品の無い質問をしてますが、音大卒や音大講師という人が、日本の名曲100曲をピアノで演奏するといういたって真面目な企画。だと思ったんですが、だったら日本コロムビアも「テクニックとセンスに長けた美人ピアニスト」っていう基準は要らないわけで、こう見られても仕方ないかと思っちゃいました。

Written by fermata2000 at 2001-12-12 00:00:00
【クラシック】 芸能だけどクラシック
http://www.zakzak.co.jp/geino/1211_g_1.html

クラシックとしていいか微妙なんだな。こういう記事は。「D・F・O」(デジタル・フューチャー・オーケストラ)なる女性5人組らしいんですが、プロミュージシャンからエレクトーン世界大会1位、はたまたただの音大生とおもしろい布陣。扱う曲目も本格クラシックから最近の浜崎、宇多田を扱うの?ほんまかいな。写真を見る限り、楽器を持ってない中央の人がエレクトーン世界大会1位で、後ろで立ってる人がドラマーですかね。見た感じ。してデビューアルバムが「dark EYEs」とはまた随分なタイトルだな。どんな意味が込められてんでしょ。

Written by fermata2000 at 2001-12-11 00:00:00
【クラシック】 ウィーンフィル演奏の子守歌を贈呈=オーストリア
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20011202-00000600-jij-int

皇太子ご夫妻に女の子が誕生して、日本中がお祝いムードに包まれていますが、オーストリアは音楽の国らしい素敵なプレゼントを贈呈したようです。それはご誕生を祝うために新たに作曲された子守歌を収録したCD。演奏はウィーンフィル管弦楽団で赤ちゃんが健やかに眠り、丈夫に育ってほしいという願いが込められているそうです。なんて羨ましい贈り物なんでしょう。その子守歌を作曲したのは誰かということは記載されていないのですが、私たちがその曲をみみにすることが出来ることが来る日は来るのでしょうかね。

Written by fermata2000 at 2001-12-03 00:00:00
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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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