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【クラシック】 五嶋みどりの「みどり教育財団」に新規プログラム「オーケストラ訪問」
http://www.mde.co.jp/menu.htm

"「みどり教育財団」をご存知ですか?NYと東京の2つの拠点を構え、全国各地の小学校、養護施設・学校などへのアウトリーチ活動を主に行なっていて、様々な子供たちに音楽を通じて異文化を学び、自尊心を高め、自己表現とコミュニケーション の新しい方法を見い出す手助けをしている団体なのです。その活動は多くの機関から評価され、様々な賞を受賞していることも有名なのですよ。さて、来年2002年には財団発足10周年を迎えるそうで、新規プログラム「オーケストラ訪問」を実施するようです。これは全国の青少年音楽愛好家グループ、団体(ジュニア・ユース・オーケストラ、中学・高校・大学などの管弦楽部)を訪れ、お互いの演奏の交換とフリートークを中心に交流するというもので、今回はその訪問先の団体を、募集しているようです。締切は12月14日(金)。この財団の存在を知らなかった方はぜひHPをご覧になることをお勧めします。"

Written by fermata2000 at 2001-11-14 00:00:00
【クラシック】 「ヤマハ管カラフェスタ2002」 出場者募集中 2002年4月に全国大会
http://www.mde.co.jp/menu.htm

"ヤマハが今年で第4回目を迎える「管カラフェスタ」。これはどういう大会かと言うと、管楽器のメロディ演奏部分を抜いてあるバンド演奏をバックに、ステージでソロプレーヤーのようにパフォーマンスを披露するという変わった企画のコンテスト。だから「カラフェスタ」というのは「カラオケフェスティバル」の略だと思います。管楽器のためのカラオケチャンピオンシップと言うことですね。昨年度は子供から高齢者まで2500人がエントリーしたとか。人前で演奏するのが大好きな人、表現力が豊かな人、音楽が好きな人にオススメの大会だと思います。まだ出場者を受け付けているようなので、興味のある人は応募してみてはいかが?"

Written by fermata2000 at 2001-11-14 00:00:00
【クラシック】 ウィーン国立歌劇場シーズン開く!
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#3

9月1日に今年没後100年をむかえたヴェルディの「ナブッコ」で開幕しましたウィーン国立歌劇場の2001/2002シーズン。今年も寒い季節がやってきましたねという判断にもなりますね。でも飛行機事故が多発している今日、国外からの客足は減らないのですかね。さて、リンクで飛ぶとさっそく開幕から3日間の音楽ジャーナリスト岩崎和夫氏のレポが読めます。

Written by fermata2000 at 2001-11-13 00:00:00
【クラシック】 ダイアナ湯川リサイタルデビュー
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/11/13/04.html

8月15日あたりで載せましたが、お父さんを生まれる前に日航機墜落事故で亡くした、ダイアナ湯川。このたびめでたく紀尾井ホールでリサイタルデビューが決まったそうです。9月にはメジャーデビューも果たし、8月には事故のこともあってテレビなどでも注目されていましたが、実力も折り紙付きのようなので、12月11日暇があれば紀尾井ホールへダイアナのバイオリンを堪能しに行かれてはいかがでしょ。

Written by fermata2000 at 2001-11-13 00:00:00
【クラシック】 クラシックギター界の貴公子現る
http://www.zakzak.co.jp/geino/1113_g_3.html

クラシックギター界のキムタクと呼ばれてるそうですが、別に写真を見る限り似ておりません。大萩康司さんという方。本人も否定しておりますが、ま、かっこいいでしょう。こちらもクラシックギター界では期待のホープだそうで、実力はすごいようです。クラシックギターというと、どうしても伊藤園のCMに出てる村治佳織が有名なんでそっちばかりいってしまいますが、その村治さんと同い年。村治さんは小さい時から騒がれてたので、大萩さんもこれから時間をかけて名前を広めていただきたいと思います。

Written by fermata2000 at 2001-11-13 00:00:00
【クラシック】 川井郁子、赤坂でコンサート
http://www.yomiuri.co.jp/hochi/geinou/nov/o20001112_30.htm

美人ですね。この方は。5月にデビューアルバムを出したそうですが、5万枚を売る好調さのようで。クラシックアルバムは1万枚で成功、3万枚で大成功といわれるそうですので、5万枚は大々成功といったとこでしょうか。今回は赤坂で1000人を前にコンサートを開いたそうで、19曲を披露したと。容姿で堪能して、音楽で堪能して。いいですね。お客さんも落ち着いた一時を過ごしたんではないでしょうか。

Written by fermata2000 at 2001-11-13 00:00:00
【クラシック】 『ルツェルン音楽祭 ピアノ2001』11月20日からはじまる
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#5

"『ルツェルン音楽祭』というのはご存知ですか?ザルツブルクの夏の音楽祭とともに、ヨーロッパを代表する音楽祭で毎年行われるスイスの夏の最後を代表するイベントなんです。で、今回は今年4年目を迎える「ルツェルン音楽祭ピアノ2001」が11月20日から25日まで開催されるようです。開幕コンサートはブリュッヘン指揮18世紀オケによるベートーヴェンP協奏曲第2,4番だとか。スイスの街並みを堪能しつつ、音楽も堪能なんて・・・いつか行ってみたいなぁ。リンクで飛ぶルツェルン音楽祭と来年度の夏の音楽祭の情報も得られますよ。"

Written by fermata2000 at 2001-11-11 00:00:00
【クラシック】 シュトゥットガルト放送交響楽団来日!サー・ロジャー・ノリントン初来日
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#6

既に4度来日しているシュトゥットガルト放送交響楽団。そして今回は98年以来首席指揮者を務めるサー・ロジャー・ノリントン氏は初来日だということで、非常に楽しみにしていたそうです。そして、今月7日に東京のホテル・ニューオータニで記者会見が行われたとか。オケのサイズ、配置、演奏の早さ、フレージングなど新しい感覚で作曲家が作曲した当時のスタイルを今再現したいと語る彼の今回のコンサートはモーツァルト、ベートーヴェン、シューベルト、ブラームスなどの名演が日本各地で期待できそうです。情報はリンクを飛んでみてくださいね。

Written by fermata2000 at 2001-11-11 00:00:00
【クラシック】 シベリウスの「アンダンテ・フェスティーヴォ」、正真正銘の自作自演音源
http://www.ongakunotomo.co.jp/news/index.html

さてさて、シベリウスファンだったら、もうこのニュースはご存知かもしれませんね。今まで唯一の作曲者自作自演として知られる、1939年録音で「フィンランディア」レーベルからリリースされた《アンダンテ・フェスティーヴォ》。これは昨年になって実は別の指揮者(これは誰だか不明なんですけど)によるものだと判明したんですね。原因は録音を担当した放送局のスタッフが、単に原盤のクレジットを取り違えただけだと言うんですが、この何十年もの間、シベリウス本人だと思っていたのがイキナリ別人でした!なんて、全くシャレにならないケアレスミスですよね。さてさて、今回は正真正銘!自作自演音源が同じフィンランドの「オンディーヌ」というレーベルからリリースされたそうで、そしていよいよ日本でもキング・インターナショナルから12月29日にリリースされる事になったそうです。これはファン必見の情報でしょう。今まで本人だと思われていたものより1分ほど演奏時間が短いようです。発売されたら早速聴いてみたいですね。

Written by fermata2000 at 2001-11-10 00:00:00
【クラシック】 来年ベルリン・フィル芸術監督に就任のラトル氏とは
http://www.asahi.com/culture/music/K2001110701405.html

以前、「ウィーン・フィルハーモニー ウィーク イン ジャパン1999−2001」について少しだけニュースで取り上げましたが(10月25日)、この音楽祭の最後を飾ったのが来年、ベルリン・フィルの芸術監督に就任予定のサイモン・ラトル氏なんですね。コンサートに行かれた方はどうでしたか?彼はなんと45歳と言う若さ。これまでバーミンガム市交響楽団と共に指揮棒を振り、同楽団を世界的レヴェルのオーケストラにまで引き上げたわけですが、これも彼の才能あってこそ築き上げたものなのでしょうか。同世代の指揮者の中でもピカイチだと語る人もいるくらいですから。どういった点で彼がピカイチと言えるのかと言う事についてはリンクで飛んで彼をインタビューを読んで、そして彼自身の演奏を聴く事をぜひオススメします!

Written by fermata2000 at 2001-11-10 00:00:00
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米国のフォーク・ロックバンドのサード・アルバム「22, A Million - ボン・イヴェール」。前作はグラミー賞で「最優秀新人賞」と「ベスト・オルタナティブ・アルバム」を受賞する実力派。
何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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