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【クラシック】 指揮者の岩城氏、犠牲者冥福祈り「G線上のアリア」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010912-00002058-mai-soci

12日に新しくオープンした石川県立音楽堂の開館記念式典でも犠牲者の冥福を祈るために、プログラムにはなかったバッハの「G線上のアリア」を岩城氏は指揮したそうです。演奏は同音楽堂を拠点とする音楽堂を拠点とするオーケストラ・アンサンブル金沢。しかしながら、追悼曲と言うとやはりバッハの「G線上のアリア」なのでしょうかね。岩城氏は「バッハの曲で追弔の意を示したい」と語ったらしく、そのなかでも一番ふさわしかったのが「G線上のアリア」なんでしょうね。また話は変わって、邦楽のホールではこけら落としとして様々な演目が披露されたようです。

Written by fermata2000 at 2001-09-14 00:00:00
【クラシック】 ラトル&ウィーン・フィルのチケットがまだ売り切れていない公演を捜せ !
http://www.mde.co.jp/menu.htm

とても人気の高いウィーン・フィルの来日公演。東京の全5公演のチケットは、発売当日に完売したとか。しかしながら、このニュースによると地方にはまだ残席のある公演もあるそうです。しかしながら、このニュースを書いている間に、地方のチケットも完売していたら申し訳ないです。その際はご了承くださいね。で、穴場のスポットと言うのが10月15日(月)の倉敷と、翌16日(火)の名古屋の2公演。いずれもオール・ベートーヴェン・プロらしく、とくに倉敷なんかは、指揮者ラトルのアグレッシヴな魅力がもっともストレートに発揮されると言っていい交響曲第4番と第7番の2曲の組み合わせだそうですよ。どうですか?
倉敷公演→問/くらしきコンサート086-422-2140・名古屋公演→問/東海テレビ文化事業部052-954-1161

Written by fermata2000 at 2001-09-14 00:00:00
【クラシック】 古楽器奏者:バロック・ブラス・オブ・ロンドンのコンサート
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010913-00000004-mai-l14

まず「バロック・ブラス・オブ・ロンドン」というグループはバロック時代の音楽を、当時と同じ楽器を用いて演奏するというアンザンブルグループ。このグループは10人のメンバーで構成されており、各々が一流の古楽器演奏家であるために常に世界中からの出演依頼に個別に対応している為に、年4回期間を決めて、メンバー全員が集まるという形を取っているようです。これまで、ヨーク古楽音楽祭、フランドル音楽祭、マカオ東南アジア音楽祭など世界各地の音楽祭に参加してきたということで、そんな彼らの演奏を横浜市にあるフィリアホールで聴けるのはめったにない機会だと思います。室内楽向けのホールで古楽器を用いての演奏ですから、当時がしのばれる演奏会になるでしょうね。

Written by fermata2000 at 2001-09-14 00:00:00
【クラシック】 トカレフ、手塚治虫の鉄腕アトムをローゼンプラットの編曲で各地で大受け!
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#1

知ってる人は知っているかもしれません。1997年13歳の時に日本デビューを果し、すでに7回も来日しているのですから。今月15日に18歳の誕生日を迎えるロシアの新進作曲家アレキサンドル・ローゼンブラット。今、彼は手塚治虫の「鉄腕アトム」を、「鉄腕アトムの主題によるファンタジー」というピアノ曲として編曲して各地で人気を博しているそうです。またソロ演奏だけでなく、オーケストラとも共演を重ね、益々演奏家としての道を歩み続けているようです。そんな彼が今月の16日に東京のオペラシティコンサートホールでリサイタルを行うそうです。曲目はやはり外せないロシアの作曲家、ラフマニノフ、ムソルグスキーやハチャトゥリアン、リスト、ベートーヴェンとあぁ!聞きたい曲ばかり!

Written by fermata2000 at 2001-09-13 00:00:00
【クラシック】 「主人公の内面と現代性を意識」 話題の演出家デアナ
http://www.asahi.com/culture/music/K2001090703011.html

演出家デアナが手掛けるのは今月15日から始まる新国立劇場のオペラ「トゥーランドット」。このオペラは独創性で話題を呼んだ彼の出世作でもあるので、かなり期待できるかも。「トゥーランドット」は色々なところで上演されているけど、だからこそ色んな演出を見るのが楽しいですよね。お話的には少し難しいかもしれないけれど、前もってストーリーを読んでおけば分かりやすいんじゃないかしら。恐怖による社会の支配や、自分のからに閉じこもる人間など現代にも通じるテーマでもあるから、今までに何度も「トゥーランドット」を観劇した事がある人はテーマから生じる結論を各々見出していくと面白いかもしれませんね。

Written by fermata2000 at 2001-09-13 00:00:00
【クラシック】 28日に上演 オペラ「ごんぎつね」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010912-00000009-cnc-l23

愛知県のニュースです。「ごんぎつね」って言うお話知っています?きつねがお百姓さんに撃たれてしまうお話(だった気がする)。このお話を書いた作家は新美南吉さん。「てぶくろを買いに」も彼の作品ですよね。で、今回彼の出身地、愛知県半田市で「ごん狐(ぎつね)」をもとにしたオペラ「ごんぎつね」が10年ぶりに上演されると言うニュース。名古屋市内の声楽家でつくる「名古屋オペラグループ」というのが「ごんぎつね」をオペラ化したそうです。これだけでなく、今までも昔話や童話をオペラ化して子供たちに聞かせていたようです。もちろん、日本語オペラですが、難聴学級の児童がセリフを理解できるように、字幕も用意しているとか。一般の方も鑑賞できるようですよ。

Written by fermata2000 at 2001-09-13 00:00:00
【クラシック】 多様化する「演奏会チラシ」入手法あの手この手
http://www.mde.co.jp/menu.htm

みなさんはクラシックコンサートの情報をどのように手に入れてますか?コンサートに行けば、チラシの束などを配布していますが、その他にはあまり手に入れる事が出来ないですよね。わざわざホールまで行かなくちゃ手に入れられないなんてとっても面倒!そういう現状を飲み込んで、クラシック業界の中でもチラシの配布に対して色々と対策を講じ始めていますよ。ぴあはぴあ店舗でチラシの束を手に入れられ、ベアート音楽事務所では自宅まで希望するジャンルの公演チラシを配布などリンクで飛ぶと今後のチラシのあり方について分かりますよ。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 東芝EMIの数々の名盤がリマスタリング技術「ART」で新シリーズ
http://www.mde.co.jp/menu.htm

なんだか最近、クラシック業界の中で音質を向上させたCDがたくさん録音されていますね。まぁ、クラシック業界に限った事ではないと思いますが。時代の流れに乗ったという感じでしょうか。さて、今回はEMIが膨大な録音群から極め付きの300枚をセレクトして、音質を向上させ、さらに価格も抑えて再発売するという『ART』シリーズを今月からスタートしたようです。ちなみにこの「ART」というのは「アビー・ロード・テクノロジー」というリマスタリング技術の略称だとか。この様な技術は手がける技術者によって雲泥の差が出るそうですが、クラシック音楽を専門に学んだ若手エンジニアが作業を行っているらしくかなり期待できそうです。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 キングインターナショナルが新レーベル「たまゆら」を設立
http://www.mde.co.jp/menu.htm

創業10周年を迎えたキングインターナショナル。同会社は輸入盤CDの販売を行っている会社なのですが、10周年を機にオリジナル・レーベル「たまゆら」を設立したそうです。で、どうしてわざわざレーベルを立ち上げたのかというと、これまで誰もレコーディングしていなかったもので何らかの形で日本と関係した音楽を高音質録音のCDで販売しようという試みなのだそうです。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
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何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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