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【クラシック】 新国立劇場オペラ「ナブッコ」、主役交代
http://www.mde.co.jp/menu.htm

11月に新国立劇場で予定されていたオペラ「ナブッコ」の主役であったアルベルト・ガザーレが内耳炎に掛かり、半年間のフライトに耐えられないということで降板したそうです。そんなわけで、代役はアレクサンドル・アガーケ。内耳炎で降板しないといけないというのはかなり残念な事ですね。やっぱり高度が上がると耳の中が圧迫されるから危ないんでしょうね。飛行機に乗って、内耳炎にかかる人もいるくらいですからね。飛行機に乗る前には耳掃除は欠かせないです。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 ベトナム交響楽団、初の海外公演
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/flash/20000912093921.html

中国の4都市で公演するらしいが、海外公演は今回がはじめて。日本人の福村芳一さんが同楽団を指導、指揮してきたそうです。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 小澤征爾氏65歳をむかえる
http://cnn.co.jp/2000/SHOWBIZ/09/11/asahif10001.asahi/index.html

指揮者の小澤征爾さんが1日、65歳の誕生日を迎え、長野県松本市で開かれている「サイトウ・キネン・フェスティバル松本」では、 この日サイトウ・キネン・オーケストラのメンバーや音楽仲間らによるお祝いのコンサートが開かれた。最近は若手の育成に余念のない同氏。これからの活躍もますます期待されます。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 ドミンゴ、特殊効果で・・・
http://news.yahoo.co.jp/headlines/reu/000912/ent/17212001_japan_13984_1.html

ロサンゼルス・オペラの芸術監督に就任した世界三大テノールとして有名なドミンゴが、ワグナーの歌劇「指輪」全曲の公演計画を発表。 その中で驚くべきは特殊効果。ジョージルーカスが設立したIndustrial Light and Magic社(スターウォーズでも使われた)に依頼したとのこと。アメリカって不思議。

Written by fermata2000 at 2001-09-12 00:00:00
【クラシック】 SACDハイブリッド・ディスクの可能性:ニュー・レーベルをスタートさせる!
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#5

CDとSACDステレオ、SACD 5.1マルチという3つの信号を引き出すことができるというハイブリッドディスク。このDSD(ダイレクト・ストリーム・デジタル)録音というのはフィリップスとソニーが共同開発したものだそうで、今回新しく出来たレーベル『fine NF』がそれにいち早く着目して試聴会が行われたようです。しかしながら、EMI、ユニヴァーサル・ミュージックでもSACDグループ参入を表明しているみたいで、もう業界内全体でハイブリッド時代が到来しそうですね。で、fine NFの第1号は『神谷郁代 ベートーヴェン、グリーク ピアノ協奏曲』なんですけれど、これはまだハイブリッドディスクではなく記念すべきハイブリッド・ディスク第1号がレーベル第2弾の『驚異のアンサンブル〜長岡京アンサンブル デビュー』そのあと秋山和慶・指揮:東京交響楽団のホルストの「惑星」と続々と収録が進んでいるようです。従来のものに比べて随分と魅力的で自然なサウンドになるというから、ぜひ聴いてみたいですね。特にクラシックってそういう音質に敏感じゃないですか。楽しみです。

Written by fermata2000 at 2001-09-09 00:00:00
【クラシック】 「900円クラシック」復活
http://www.asahi.com/culture/music/K2001090900209.html

東京と京都で1991年に始まり、今年の4月で終了した「グリーンコンサーツ」がかなりの反響を得たようで、新シリーズ「日本を代表する5人のバイオリニスト」として再出発する事になったそうです。5か年計画で毎年一回。といってもコンサートの制作費は400万円強。これにチケット代が900円ともなると相当の赤字なのでは・・・という感じですが、7割が企業からの協賛金だそうで何度も「値上げ」を考えたことがあるとか。でもまぁ、「900円のコンサート」というので定着しすぎちゃったんでしょうね。結局、900円のままでの再スタートのようです。工夫次第で安い演奏会は成り立つということを訴え続けたいとの事ですが、やはり出演者には、普段より安いギャラで演奏してもらうなどの障害も出て来てしまうんですね。演奏家にとってもタイヘンな事です。しかしながら900円といっても内容は大した物です。今年の奏者は1993年のエリザベート王妃国際コンクール優勝以来、国際的に活躍しているという戸田弥生女史。また共演者として世界的なアコーディオン奏者のシュテファン・フッソング氏を迎えるなど良質な音楽を低価格で得る事が出来そうですよ。この機にクラシックに興味が無かった人でも聞きに行ってみてはいかが?

Written by fermata2000 at 2001-09-09 00:00:00
【クラシック】 コルンゴルトの歌劇「死の都」新日本フィルで:井上道義京都初演から5年ぶりに!
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#3

作曲家コルンゴルト彼はまだ比較的最近の作曲家で20世紀の始めに、ウイーンを中心に活躍していたそうです。ハリウッドで映画音楽を作曲して2度にわたりアカデミー賞を得るなどした映画音楽界の創始者とも呼べる人物で知っている人も多いのでは?そんな彼が23歳の時に作曲したオペラ「死の都」は初演で大成功を収め世界的な作品になったようです。でも結局、彼はオペラは1作品しか作らなかったんですねぇ。で、1996年に京都で日本初演だった時も大成功を収めたようで、今回は東京で新日本フィルの演奏で送られるようです。音楽監督や主役を演じるキャストは変わらないままで前回以上の公演を目指すようですよ。

Written by fermata2000 at 2001-09-08 00:00:00
【クラシック】 石川県立音楽堂 13日に一般公開 洋、邦楽演奏の拠点に
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010906-00000006-mai-l17

石川県のニュース。JR金沢駅の東口に出来た県立音楽堂がいよいよ12日に開館するそうです。しかし、一般公開されるのは翌日13日の午前9時〜正午にかけて。建物は地上5階地下2階建てと随分大きなホールなんですね。音楽ホールがコンサートホールと邦楽ホールの2ホールある以外にも交流ホールや文化交流スクエアなど、市民の方々が様々なイベントを行い地域交流に役立てそうです。で、やっぱりお決まりのパイプオルガンも列記としたドイツ製。邦楽舞台も回り舞台や可動式本花道と設備面でも随分良質みたいです。

Written by fermata2000 at 2001-09-08 00:00:00
【クラシック】 オーストリアの歌手ら、オペラ「セヴィリァの理髪師」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010906-00000006-mai-l22

静岡県のニュース。静岡市池田のグランシップで15日にヨーロッパを中心に活躍するオーストリア人歌手らが来日し、オペラ「セヴィリァの理髪師」の公演が行われるようです。当日に漫画によるストーリー解説が無料で配られるなど、オペラを見た事が無い人、「セヴィリァの理髪師」を見た事が無い人にはオススメかも知れません。チケットはB席4000円のみとなるようですが、かなりお手頃価格だと思います。ロッシーニの喜劇的なオペラで騒動とか面白い部分は結構あると思いますよ。オペラを見に行く時のポイントとして、前もって物語のあらすじを把握していく事だと思います。字幕とかあるけれど、字幕ばかりに集中しちゃうと絶対!損!舞台装飾とか衣装とか細かな演技が見られないもの。

Written by fermata2000 at 2001-09-08 00:00:00
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何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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