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【クラシック】 業界注目の姉弟が初共演
http://www.zakzak.co.jp/geino/n-2001_05/g2001051004.html

アジアを代表する指揮者として知られる韓国出身のチョン・ミュンフンがローマのサンタチェチーリア国立アカデミー管弦楽団と共に来日するそうです。また姉で世界的バイオリニストのチョン・キョンファと日本初の姉弟共演も披露するそうで、コンサートも期待できそうです。姉弟で芸術家(しかも有名な)なんてすごいですよね。ミュンフンは指揮者としてだけでなく、ミュンフンは、74年にチャイコフスキー国際コンクールのピアノ部門でも2位で入賞しているほどの実力の持ち主のようです。

Written by fermata2000 at 2001-05-10 00:00:00
【クラシック】 指揮者・作曲家:オリヴァー・ナッセンに注目!
http://www.music.co.jp/classicnews/c-news/index.html#3

5月20日(日)から27日(日)まで『コンポジアム 2001』としてオリヴァー・ナッセンを核に毎年東京オペラシティで同時代の音楽フェスティヴァルが開かれるそうです。オリヴァー・ナッセンは指揮者・作曲家として評判高い現代イギリスを代表するアーティスト。このフェスティバルの内容は様々なコンサートというかイベントが催され、彼らしい作品を鑑賞する事ができるとか。例えば、モーリス・センダックの絵本「かいじゅうたちのいるところ」をナッセンがファンタジーオペラとして作曲したフィルムの上映とか、ナッセンの室内楽作品のコンサートとか、彼の審査によって行われる『2001年武満徹作曲賞本選演奏会』とか・・・様々。彼尽くしのフェスティバルのようです。

Written by fermata2000 at 2001-05-09 00:00:00
【クラシック】 CDショップ クラシック・イベント情報
http://www.mde.co.jp/menu.htm

ヤマハ、HMV、山野楽器で行われる5月のクラシックイベントの情報が満載です。鍵盤、管弦楽器、歌など様々なジャンルのイベントが行われるようです。著名な方の演奏が無料で聞けてしまうなんてお得ですよね。私の学校の先生も出演するみたいです。

Written by fermata2000 at 2001-05-07 00:00:00
【クラシック】 伶楽舎が武満徹の雅楽 8日に東京・サントリーホールで
http://www.asahi.com/culture/update/0504/005.html

雅楽はあまり聞いた事のない私ですが、武満徹さんというと様々な音楽を世に送り出した為、なじみの深い感じがします。そんな彼の「秋庭歌一具」という曲を演奏8日、東京のサントリーホールで演奏すると言う「伶楽(れいがく)舎」は芝祐靖が音楽監督を務める雅楽集団だそうです。武満さんは、雅楽の伝統的調子を踏まえて、この曲を73年から79年にかけて作曲したそうです。記譜法にも武満さんの様々な工夫を凝らしていて、芝さんが「現代に生きる雅楽」と断言するほどの名曲のようです。しかしながら、クラシックの殿堂と呼ばれるほどのサントリーホールでの演奏と言うのもまた逸脱した考えで面白いですね。

Written by fermata2000 at 2001-05-06 00:00:00
【クラシック】 フルートアンサンブル・Lynx 透明な響き溶けあう妙
http://www.asahi.com/culture/music/K2001050500113.html

フルート奏者4人組みです。東京芸大の同級生が中心だそうです。クラシックから映画音楽まで、編曲ものを中心に幅広くこなすということですが、フルートだけのグループというのも珍しいですね。フルートはとっても柔らかい音で、やさしい音色だから、やはり音量には少し欠けるようですが、今流行の癒し系といった感じでしょうか。今月の26日には東京のカザルスホールで本格デビューを果たすそうです。

Written by fermata2000 at 2001-05-05 00:00:00
【クラシック】 首相、音楽とワイン談義に花咲かす〜独仏首脳らと電話会談
http://www.jiji.com/

小泉純一郎首相はドイツのシュレーダー首相やフランスのシラク大統領らと相次いで電話で会談したそうですが、その時にクラシック音楽やワインのお話に花を咲かせたとか。小泉首相がオペラ通だという話はとても有名ですよね。よくオペラ雑誌にも対談などで掲載されているし。日本のトップに立つ人がこうやってクラシック通だとなんだか嬉しいです。だから国民に娯楽性が高いと思われない程度に芸術にももっと資金投資して欲しいなぁ。

Written by fermata2000 at 2001-05-02 00:00:00
【クラシック】 4月相次ぐ訃報、シノーポリ、マーク、ピヒト=アクセンフェルト、白尾偕子
http://www.ongakunotomo.co.jp/news/index.html

4月は重要な指揮者、演奏家の訃報が相次いだそうです。ジュゼッペ・シノーポリが《アイーダ》を指揮中に心筋梗塞を起こしお亡くなりになったニュースは先日お伝えしましたが、シノーポリは本当に名指揮者で今後のスケジュールもたくさん埋まっていた為に、かけがえのない人を失ってしまったと思います。また、シノーポリだけでなく、4月16日、療養中のヴェローナで亡くなったペーター・マークは5月に読売日響への客演が予定されていたそうです。傑出したチェンバロ奏者、ピアニストであったエディト・ピヒト=アクセンフェルトは4月19日、故郷フライブルクで87歳の生涯を閉じ、療養中だった新日本フィルの首席ヴィオラ奏者、白尾偕子さんは4月11日深夜、47歳という若さで亡くなったそうです。すばらしい音楽家達へのご冥福をお祈り致します。

Written by fermata2000 at 2001-05-01 00:00:00
【クラシック】 三大テノールのパバロッティ、芸歴40周年を地元で盛大に祝う
http://www.asahi.com/culture/enews/K2001043000290.html

世界三大テノール歌手のルチアーノ・パバロッティが29日、出身地のイタリアで、芸歴40周年記念コンサートを行なったそうです。40周年記念コンサートといっても、他の有名オペラ歌手らの演目が大半を占め、パバロッティ当人は「ラ・ボエーム」や「アイーダ」の歌曲を披露したらしたそうです。さて、三大テノール歌手の他の二人はというと、ホセ・カレーラスは出席したけれども、プラシド・ドミンゴは手術を理由に、直前で欠席する事になってしまったようです。芸歴40年なんて本当にすごいですね。歌というのは声が安定するのは随分と年が老いてからと聞くので、まだまだ活躍を期待したいですね。

Written by fermata2000 at 2001-04-30 00:00:00
【クラシック】 ハネケンの目からウロコの音楽講座〜ピアノは小さなオーケストラ?〜
http://www.tv-asahi.co.jp/daimei/html/onair.html

毎週日曜日の午前9時よりテレ朝で放送されている『題名のない音楽会21』。今週の放送(4月29日)は“ピアノは小さなオーケストラ?”というテーマのもと、ムソルグスキーの「展覧会の絵」を例に限局であるピアノ版とラヴェルやストコフスキー等の音楽家が編曲したオーケストラ版との聞き比べを行なうそうです。面白そうですよね。結構、原曲がピアノで誰かの手によってオケ用に作られた作品って多いですよね。演奏は東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団だそうです。

Written by fermata2000 at 2001-04-28 00:00:00
【クラシック】 ザルツブルク復活音楽祭でアッバード見事に復活
http://www.music.co.jp/classicnews/overseas/library31.html

21世紀の初の復活祭は4月15日にあたるそうで、今年はザルツブルク復活音楽祭が7日から16日まで開催されたそうです。この記事ではザルツブルクの復活音楽祭のレポートが記されています。私もオペラに関しては詳しい事は分かりませんが、初日の舞台を飾ったオペラは今年没後100年を迎えたヴェルディ最後の作品「ファルスタッフ」だそう。そのイタリアの大作曲家ヴェルディを最も尊敬するのはアッバード。今回、そのアッパードが終演後舞台に登場し、彼の見事な復活振りを喜ぶファンが一段と大きな拍手をしたと記されています。

Written by fermata2000 at 2001-04-27 00:00:00
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Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
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