最新音楽ニュース 洋楽 邦楽 NEWS 映画情報 ランキング紹介のブログ、RSSサイト。無料メルマガ ・ 携帯サイトも是非ご利用ください。
ferm@ta2000.com
トップページ | Rock Star Calendar | レコメンド | コラム/解説 | リンク | このサイトについて | お問い合わせ | 泣ける モノ(amazon)
CHART & RANKING
MUSIC NEWS
RECOMMEND
QRコード モバイル版も公開中!
QRコードで簡単アクセス!暇つぶしにどうぞ。
http://fermata2000.com/i/

 RSSリーダーで購読する









音楽ニュース検索
【キーワード検索】
【カテゴリ検索】 洋楽NEWS | 邦楽NEWS | クラシックNEWS | デジタルNEWS | その他NEWS
【邦楽】 賛成はしないけど、やったらすごいと思う
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/09/24/03.html

なんと、紅白歌合戦で来年から演歌締めだしを検討してるそうです。これやったらNHKは変わったなと思います。スポニチはマグニチュード6級なんて表現してますがそんなもんじゃないですよ。マグニチュード7級、阪神大震災、台湾大地震級ですよ。北島三郎の卒業は当確らしいですが、多分演歌出さなくなったら、家族揃って見るってことなくなると思うな。

Written by fermata2000 at 2001-09-24 00:00:00
【邦楽】 小室哲哉の娘誕生
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2001/09/23/05.html

戦略家、小室哲哉を持ってしても運命にはかなわない。連日の多発テロ関連のニュース、そして親類がそれに巻き込まれてしまった悲しみの中、せめてもの幸せというべきなんだろうか、ついにお子が誕生したと。しかし、それも結婚、妊娠発覚の時の記事の大きさに比べればこのご時世に食われた感じ。それはやむなし。常にどうアピールするかを考える小室にしても、こればっかりは時期が悪い。これもまた運命。

Written by fermata2000 at 2001-09-24 00:00:00
【邦楽】 うれしいじゃないの、吾郎ちゃん
http://www.nikkansports.com/news/entert/p-et-tp0-010923-23.html

とりあえず吾郎ちゃんの処分が決まって、それを受けたSMAP、22日の東京ドームのコンサートで「SMAPは永遠に5人です」だって。そりゃ吾郎ちゃんも泣くだろう。仲間って素晴らしいね。それで吾郎ちゃんの顔がプリントされたTシャツを最後にメンバーで着たんだって。それはちと恐い。

Written by fermata2000 at 2001-09-24 00:00:00
【その他】 「マルコヴィッチの穴」23日より渋谷東急系にて公開
http://www.nifty.ne.jp/rforum/fcinema/new2000/beingjohnmalkovich/

数々のロックアーティストのPVでその名を轟かせたスパイク・ジョーンズ初監督作品。そしていきなりの各国の絶賛の嵐。ワン・アイデアで押し切った力づくの作品とも言われてますが個人的には今一番観たい作品。だって予告だけでも笑えたもん。混んでる映画館は苦手なので空いた頃に行ってきます。しかしジョン・マルコヴィッチだなんて本当に微妙な・・・。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【クラシック】 米国の世界的バイオリニスト アイザック・スターン氏死去
http://www.nifty.ne.jp/rforum/fcinema/new2000/beingjohnmalkovich/

このニュース、友人がら聞いて知った私。ニュースサイトの管理人として失格だわっと思いながらもご報告。世界的に有名なニューヨークのカーネギーホールを知っていますか?そこの理事長であるアイザック・スターン氏が22日、ニューヨーク市内の病院で心不全のために亡くなられたそうです。昨年9月に、80歳を祝うコンサートがカーネギーホールで開かれ、今年の5月も宮崎で毎年行われている国際室内楽音楽祭に参加し元気な姿を見せていたそうで、本当に残念でなりません。追悼の意を表したいと思います。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【クラシック】 東京国際音楽祭開幕 犠牲者追悼し「G線上のアリア」
http://www.asahi.com/culture/update/0924/002.html

今月、24日に第3回東京国際音楽祭が赤坂にあるサントリーホールで開幕したそうです。この音楽祭では米国の同時多発テロ事件の余波で来日できなくなった奏者も何名かいらっしゃったようです。また指揮のロリン・マゼール氏は通常のプログラムの前に犠牲者を追悼するあいさつをし、「G線上のアリア」の演奏と黙とうを捧げたそうです。以前にも何件かコンサートの冒頭で追悼の意を表する為に「G線上のアリア」を演奏したと言うニュースを取り上げました。なぜ、「G線上のアリア」なのでしょう・・・と思い、教科書や参考書を引っ張り出して、今回色々と調べてみたのですが、結局分からず終い。多分、宗教音楽って事もあると思うのですが、中でも管・打楽器が使われず、3種の弦だけで厳格な秩序を保つゆったりとした曲調が追悼曲として適していたんだと思うのですが、何かしっかりとした理由を知っている方は教えてください。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【クラシック】 ブザンソン指揮者コンクールの優勝者は・・・
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010922-00000217-jij-soci

鹿児島県出身の下野竜也さん(31)でした。ブザンソン国際指揮者コンクールというのは若手指揮者の登竜門と言われていて、隔年開催で、今年は47回目でした。45カ国もの参加者がいたそうです。彼は昨年の東京国際音楽コンクールでも優勝しているそうです。もともと大阪フィルハーモニー交響楽団の研究員で、その後ウィーン国立音大に留学したそうです。しかしながら、小沢征爾や佐渡裕らが優勝した過去があるブザンソン国際指揮者コンクールですから、この功績は今後、業界内において大きなものに変わっていくでしょうね。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【デジタル】 学生のナップスター利用禁止要請、米主要大学が拒否
http://news.yahoo.co.jp/headlines/reu/000923/ent/15361901_japan_14953_1.html

色々な考えが交差し緊張感漂いますがいっぺんとうでない米の大学の姿勢は懐の深さを感じます。日本ではどうかな?とにかく裁判の決着までまだまだもめそうです。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【洋楽】 P・マッカートニー、米ニューヨークで慈善コンサート開催へ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20010922-00052742-reu-ent

ポールの父親が以前消防士を勤めたことがある事からか?ジョンの愛した街が攻撃された事からか?救援活動にあたっている消防士らの支援を目的に、来月中にも米ニューヨークで慈善コンサートを行う計画を明らかに。昨日のチャリティ番組結局ヴィデオ録りました。夜CATVでもやってましたね。ウィリーネルソンの後ろでブラピが歌ってる姿なかなかみれるもんじゃありません。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
【邦楽】 TOKIOの応援空しく
http://www.sponichi.co.jp/entertainment/kiji/2000/09/23/04.html

これは毎度お馴染みの記事作成の遅さから結果が出てますが、TOKIOのサッカー日本代表を応援するぞって記事なんですが残念な結果に終わってしまいました。先制しては追いつかれ、突き放しては追いつかれ、最後は皮肉にもアトランタで不完全燃焼だった中田がPK外して決まってしまいました。終盤は疲れからか足が止まってボールをアメリカが支配してましたから、アメリカが強かったんでしょう。しかしまた次のアテネに向けて目標が出来ました。次こそメダルを獲得していただきたい。中田もオーバーエイジで参加して。ここまでお疲れ様でした。

Written by fermata2000 at 2001-09-23 00:00:00
572 件中 111 - 120 件目 を表示しています
検索結果ページ:  前へ  1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 44 45 46 47 48 49 50 51 52 53 54 55 56 57 58  次へ
【レコメンド】 Bon Iver / 22, A MILLION [購入はこちら]

【2016年心に残ったアルバムベスト1】
米国のフォーク・ロックバンドのサード・アルバム「22, A Million - ボン・イヴェール」。前作はグラミー賞で「最優秀新人賞」と「ベスト・オルタナティブ・アルバム」を受賞する実力派。
何度聴いても飽きない。今年一番聴いたアルバム。






Bon Iver - 22 (OVER S∞∞N)





Written by Grecoviche at 2016-12-21 11:16:13
過去のRecommendを見る
amazon
Mail Magazine
毎日のNEWSをメルマガにてほぼ毎日送信中。とりあえず試聴を!(無料) 見本誌

電子メールアドレス:
Festival
music MP3 download
Our Favorite Sites
Label
CD Shop

copyright(C)2000-2009 ferm@ta2000 All Rights Reserved [25903772]